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![よくわかる炭点前と灰の扱い[表千家流]](/img/goods/book/S/41/819/332.jpg)









[BOOKデータベースより]
気に入った道具で、ゆっくり丁寧にこころの渇きを癒す。三十三種類の「茶のはこ」。
春(桜の下でさくら尽くしの茶箱;小さな金色の急須に小さな茶碗と茶托を合せ ほか)
[日販商品データベースより]夏(銀に緑釉の茶碗が映え;朝の仕事を終えてひと息 ほか)
秋(茶碗の見込に兎がいます;篭地の茶箱に篭地の棗 ほか)
冬(初春に、端正な一揃えで;細かな網代を貼った小さな提籃で ほか)
気に入った道具で、ゆっくり丁寧に、こころの渇きを癒す、そんな時間を持ちたい…。京都のアンティーク漆器「うるわし屋」の店主が組む、遊びの茶箱33点。各茶箱のテーマや茶箱の組み方なども記す。