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花形落語家、たっぷり語る
新潮社
吉川潮
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2011年12月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784104118069


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[BOOKデータベースより]
当代屈指の一流ぞろい。技芸と人間の磨き方、ひとを惹きつける力。十人が明かした、そのすべて。
第1回 春風亭小朝―伝えたいことは落語で
[日販商品データベースより]第2章 春風亭昇太―存在自体がネタであり、落語そのものじゃないか
第3回 立川談春―あの時、自信プラス、コツが掴めたんです
第4回 笑福亭鶴瓶―一番大事なのは、時代と一緒に生きること
第5回 三遊亭円丈―いくつになっても、変ったものを作りたい
第6回 立川志の輔―落語はこうだ、みたいな考え方ではなく
第7回 桂あやめ―いつの時代も、落語は女に門を閉ざしていない
第8回 三遊亭歌之介―私小説のような新作落語を
第9回 立川志らく―メロディを持つ者が売れる
第10回 桂三枝―人生を賭けて、古典落語三百年の挑戦している
技芸と人間の磨き方、災難も笑い話にしてしまう精神力と話術。ビジネス書より学べて、ためになる。小朝・志の輔・談春・志らく・鶴瓶・昇太・円丈・あやめ・歌之介・三枝という花形10人が明かす、とっておきの話。