この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 明鏡 東京湾臨海署安積班
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年03月発売】
- 分水
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年01月発売】
- 審議官
-
価格:781円(本体710円+税)
【2025年09月発売】

ユーザーレビュー (1件、平均スコア:5)
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
-
ぽて




-
さすが
名前を見た瞬間にSTの菊川さんの若い頃だったりして〜(笑)って呟いたらホントだった(;゚Д゚)!
イメージが全然違ったゾ!
結論を焦ろうとする検事には「なんだ、お主が真犯人か?」と疑ったりで相変わらず野次馬的根性で読んでいる自分(笑)
冤罪を生み出さないように、真っ向からぶつかってもダメだから搦手で行く滝川さんに途中からホレボレ。
ちゃんと未来の科学捜査に繋がるように想像させるところもさすがですな。
ちょっと地味だった気がするのは、安積シリーズの速水的タイプがいなかったからだろうか(笑)
























[BOOKデータベースより]
板橋区内の公園でイベントサークル主宰者が刺殺された。乱れた男女関係、バブル期の借金を取り立てる金融屋、男が執着して通った六本木のキャバクラ嬢…。スピード解決を目指すエリート検事は容疑者を固めた。検事主導の捜査本部に、若き警視庁捜査一課刑事は抗えるのか。時は1990年、科学捜査の夜明けを迎えようとしていた。
[日販商品データベースより]イベントサークル主宰者が刺殺された。乱れた男女関係、バブル期の借金を取り立てる金融屋…。スピード解決を目指すエリート検事は容疑者を固める。検事主導の捜査本部に、若き警視庁捜査一課刑事は抗えるのか。