この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 北方四島の動物たち 日露隣接地域の生態系とその保全
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年03月発売】
- ウソみたいな動物の話を大学の先生に解説してもらいました。
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年02月発売】
- 先生、イルカとヤギは親戚なのですか!
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年01月発売】
- 先生、カタツムリが背中の殻を修復しています!
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年11月発売】
- 先生、頭突き中のヤギが尻尾で笑っています!
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2021年04月発売】



























[BOOKデータベースより]
柵で囲まれた放牧地から脱走して、駐車場の車を見つめるヤギたち。テレビでも紹介された日本初の“ヤギ部”顧問は、その面白い姿を見逃さなかった!ヤギの不可思議な行動のワケとは?ベストセラー『先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!』の著者が贈るほのぼのエッセイ。
第1話 大学に誕生したヤギ部と初代ヤギ「ヤギコ」のこと
[日販商品データベースより]第2話 なぜクルミとミルクの母娘ヤギは、駐車場の教員の車を一つ一つチェックするのか?
第3話 ヤギは他のヤギの行動を見て学習することはできるのか?
第4話 大学案内の表紙を飾ったヤギ
第5話 角突きをめぐるさまざまなドラマ
第6話 大雪の中のヤギたち
第7話 ヤギは発泡スチロールでつくったヤギモデルに頭突きする!?
第8話 ヤギコが思っていること
第9話 ヤギコの死
子どもがいっせいに駆け寄ると、ヤギはどうなるのか。なぜヤギは駐車場のクルマを一つ一つチェックするのか。ヤギの不可思議な行動のワケとは。動物行動学教授兼ヤギ部顧問による、ヤギをめぐる面白エッセイ。