- 宇宙の果ての本屋
-
現代中華SF傑作選
新紀元社
立原透耶
- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2023年12月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784775320235

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
木挽町のあだ討ち
-
永井紗耶子
価格:781円(本体710円+税)
【2025年10月発売】
-
三体 2
-
劉慈欣
大森望
立原透耶
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2024年04月発売】
-
青青といく
-
永井紗耶子
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年02月発売】
-
三体 2
-
劉慈欣
大森望
立原透耶
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2024年04月発売】
-
女人入眼
-
永井紗耶子
価格:880円(本体800円+税)
【2025年04月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[日販商品データベースより]
第41回 日本SF大賞 特別賞を受賞した立原透耶編纂の中華SFアンソロジーがついに発売。
『時のきざはし 現代中華SF傑作選』に続き、掲載作家は『三体』の著者劉慈欣と並び称される、王晋康や韓松、何夕といったベテランをはじめ、梁清散、陳楸帆、宝樹など、中堅・新人の全15人。陸秋槎氏の新作「杞憂」の初邦訳作品をはじめ、20年前にこのコロナ禍を予言したかのような「死神の口づけ」(潭楷)ほか、SFから幻想譚まで豊富な内容で、表題作「宇宙の果ての本屋」(江波)は本好きなら誰もが感動する一編となっている。